幼稚園での読み聞かせ(09.01)
はじめのあいさつ
手にかぶせて動かせるおにんぎょうのうさぎ&うしで会話形式でごあいさつ
ころわんとおにんぎょう 5分
教育的なお話をやさしくお伝え。
これはのみのぴこ 7分
幼稚園児にはちょっぴり難しかったか?
おととしは『あきらくんがしっぽふんずけた』で大騒ぎだったが、今年はそうでもなかったなぁ。
つるとかめ-日本民話 5分
かめの甲羅はどうしてひび割れたのかなのお話。
二人で同じ本を持って、かわりばんこに読んだ。
手遊び
一本橋一本橋ほらみみず
二本橋二本橋ほらおみみ
三本橋三本橋ほらおひげ
四本橋四本橋そらおどり
五本橋五本橋ほらあくしゅ
ゆっくりやってみせてだんだん早くやってみる。
座り疲れたかもしれないと思い、全員立ってもらう。
あくしゅのところは始めは自分の手だが、最後はまわりのお友だちと握手する。
くるりんぱ〈2〉なーに? 7分
こどもたちにわいわいがやがや答えを叫んでもらう。
ごきげんのわるいコックさん(紙芝居) 10分
幼稚園児にはピッタリの紙芝居。
コックさ~んと一緒に呼んでくれるし、探してといえばきょろきょろきょろきょろ、まんまだなぁとほくそえみました。
ただ読むというより、子ども達のリアクションで会話に変化をつけると面白くなります。
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