中学2年生への読み聞かせ(2011.12)
この中から「粗忽の使者」「てんぐさばき」を読む。
腹ペコのオオカミは、ある日、森で病気のコブタを見つけます。コブタが元気になってから食べようと、オオカミは自分の家に連れ帰って看病を始めますが、2匹の近くには彼らを見つめるシニガミさんがいたのです。
駝鳥:高村光太郎
朗読
チーターの「ぼく」のお店はいつもひま。そこへお客さんがひとりやってきて、「あなたの黒い模様をくださいな」 びっくりしたけど、せっかくだから売ることに。模様をはがして渡すと、ぼくには模様のあとがはっきりと…。
うえきばちがあったのでつちをいれて…さああなたはなにをうえますか
十二支でおなじみの動物たちが、はやくちことばの世界でも大活躍。
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